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あやさん:性経験が少ない女性との逢瀬

12月.
あれは、ある雨の日のことでした。
私のもとに連絡が来ました。

「私、、、大学生なんですが、経験が少なくて、、、気持ちいいことがしてみたいんです。」
メールでのやり取りの中で彼女は私にそう打ち明けてくれました。
名前は、あやめさんと言うそうです。

「男性経験が二人しかなくて、、でも、正直エッチがあんまり気持ちいいと思ったことがないんです。
でも、周りの女の子の話を聞くと、とっても気持ちのいいものだって言ってて、、、
そういう経験してみたいんです。ネットを見てたら"舐め犬さん"がいるって知って。。
もしよければ、色々教えてもらえないでしょうか??」

聞けば、彼女は性経験が少ないのをコンプレックスに感じているそうです。
そして、未知の体験がしてみたくて、性に対して興味津津のようでした。
メールで少しやり取りをした後、合う日時と場所を決めました。

二人で決めた日時に待合せ場所に行くと、小柄な女性が立っていました。
目が大きく、純朴そうで小動物のような方でした。

 

「あの、すみません。あや。。」
私が話しかけようとすると

​「あの、もしかして”しんやさん”ですか!?」

​少し不安そうに、あやめさんが先に話かけてくださいました。
「あ、そうですよ!今日はよろしくお願いします。」

「こちらこそ!よろしくお願いします!」

礼儀正しく、声もかわいい。素敵な女の子だと感じました。
挨拶もそこそこに、ホテルへと歩を進めます。
彼女の男性経験が少ないためか、彼女の要望で手をつなぎ、ホテルへと入りました。

「私、ホテル来たの初めてなんです。こんなに綺麗な所なんですね!!
お姫様にでもなった気分!!」

​彼女がそう言うと、私はちょっと嬉しくなってしまいました。

二人でソファに腰をかけ、彼女のバイトの話、学校での話など、たわいもない話をしていきます。

少しくだけてきたところで、私は彼女の肩に手をかけました。
彼女も私の胸に体を預けてきます。

頭と頭が近づいたところで、抱きしめ合いました。
そして、互いに目と目を見ながら、唇に触れ合いました。
彼女の吐息が激しくなるのが聞こえます。

私は彼女の唇から、耳、そして首筋、鎖骨へと丁寧に舐めあげます。

「あ゛ぁ、、ぅうんんn、、、、」

彼女の甘い声色が聞こえてきます。

同時に彼女のシャツのボタンに手をかけ、服を脱がせていきます。
そして、下着のホックを外すと、小柄で、純朴そうな見た目に反して、
彼女の豊満な柔肌があらわになりました。

「とても綺麗ですてきな胸だね。」
私がそう言うと、

「だ、だめぇ」

と、少し湿り気を含んだ声が返って来ました。
私は、脱がせた服や下着を畳み、彼女の胸を口に含みました。
綺麗な桜色の突起を舌で転がすと、

「んんん、、」

と声にならない声が聞こえてきます。

そのまま、下半身の下着を下げていきます。
薄暗い中で、彼女の肢体があらわになりました。
わずかな明かりが彼女の体を照らし、とても官能的な趣を放っていました。

丁寧に舐めあげたためか、いやらしい液が彼女の秘部から溢れています。

「たくさん濡れてるよ。たくさん舐めてほしかったんだね。」

「だ、だめぇ。恥ずかしいです。」

「エッチだね。。。」

そのまま、私は彼女の股間に顔を近づけていった。
まずは、足の付根から、秘部の周りを丁寧に舐めあげ、
そして、股間をゆっくり、べっとり、いやらしく、そして、丁寧に舐め上げた、
たまらないように、彼女から甘美な声が漏れる。
股間の突起が少し膨らんできた。
そこをゆっくり丁寧に舐めあげる。
一定のリズムで、優しく、、秘部からは蜜がとめどなく溢れてくる。
その潤滑液を指に絡ませ、中に挿入する。そして、程なく彼女の肉壁をゆっくり押し上げる。

「ああぁ、、、何それぇ、、気持ちいいっっ。。」

どうやら、Gスポットを刺激されるのは初めてのようだ。

それから、私は何時間か彼女を攻め続けた。
彼女は股間を舐められ、そして膣内をかき回されながら、とっても気持ちよさそうにしていた。。。。

「今日はありがとうございました。こんなに気持ちよくなれたのは初めてでした!」

帰り道、彼女はとっても満足そうにそう言った。

「こちらこそ、ありがとうね!」

そう言ってもらえて、私は本当に嬉しかった。
性経験が少ない女性は、緊張や体質の影響で、感じにくいということが少なくない。
彼女がそう言ってくれて、私は正直とても安心した。

今日の夜ご飯の話など、たわいもない話をしながら歩いた。
辺りは、聖なる夜に向けてより賑やかさを増していた。
周りは活気と笑顔に満ちており、楽しげな声が聞こえてくる。
イルミネーションの小さな光の粒に彩られ、彼女の顔は明るく照らされていた。
彼女の自然な笑顔のせいか、街の楽しげな雰囲気のせいか、彼女は出会ったときよりもずっと可愛く見えた。

最後に笑顔で手を振って別れを言う彼女は、
横断歩道を渡り賑やかで電光色に照らされた街へと歩き始めた。
やがて、小さい背中は慌ただしく歩く人混みにサっと飲み込まれた。

彼女がいなくなった街はびっくりするくらい綺麗だった。

そっかぁ、クリスマスが近いんだ。少し現実に引き戻された気がした。

まるでプレゼントのような素敵な一夜だった。

どうか、彼女の日々が素敵なものでありますように。

そう祈ってみたが、クリスマスってお願いも聞いてくれたりするんだっけ??

と疑問がわいた。しかし、彼女との行為が逡巡し、すぐどうでも良くなった。​

 

 

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