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なおみちゃん:ネカフェで舐められてみたい

コロナの影響も徐々に少なくなってきて、少しずつ日常を取り戻しつつあるなぁと実感しつつある今日この頃です。
さて、そんな中、今日はネカフェでのクンニを話したいと思います。

依頼は20台前半の、少しギャルっぽい見た目の女性でした。
とてもスタイルが良く、クリクリした目が印象的です。
お名前はナオミさんというそうです。

「あのぉ、私、、、スリルを味わうのが好きなんです。。。
 ネカフェで、、、とかお願いできないでしょうか???」

「はい!大丈夫ですよ!
 ただ、ネカフェだと完全個室がオススメです。上に壁がないところだとバレやす過ぎるので」

「なるほど!でしたら、しんやさんのオススメでお願いします。」

という訳で、僕がよく使うネカフェで落ち合うこととなりました。
ちなみに、今回は女性の要望でNG項目を確認しております。
 ・挿入はダメ
 ・お尻はあんまり舐めないでほしい
 ・キスは気分が盛り上がらない限り避けたい
お互いがいい気分で会うために、事前に確認することが多いです。

そんな訳で、ナオミさんとお店の前で落ち合い、個室へと入りました。
少しだけ話してから、ブラジャーのホックを外し、おもむろに着衣のまま、胸を触っていきます。
優しく胸全体を触り、やがて乳首を指先で弾いたり、押し込むように刺激していきます。

集合時間に間に合わせるために、少し走ったとのことで、汗ばんでいました。
臭い好きの私にたまりません。めちゃくちゃ興奮してしまいます。

「んんっ、、、」
ナオミさんも体をくねらせながら、喘ぎ声を必死に抑えています。
ネカフェなので、喘ぎ声があげれず抑えている姿が私の欲情を煽り、
さらに興奮してしまいます。

やがて、スカートからパンツだけ脱がし、股間を舐めていきます。
優しく、ゆっくり、いやらしく。。。。
おまん子を舐め始めた時にはもう、ぐちゅぐちゅ、濡れ濡れでした。
股間の周りにびっしり生えた隠毛がめちゃくちゃいやらしかったのに、
それに愛液がまとわり付き、より一層淫靡な様相となっていました。

気づけば一心不乱に股間を舐めまくっていました。
おまんこは美味しいし、
個室にメス臭が充満して、
隠毛がエロくて、
喘ぎ声を抑える姿が可愛くて、
もう、舐めまくっていました。

愛液がこれでもかと溢れ出てきたら、
次は指を入れていきます。
もうぐちゅちゅで、とってもスムーズに入っていきます。
こんな中で、僕はもっといたずらをしたくなっちゃいました。
おまんこの気持ちいところを押し込み、刺激し、徐々にペースを早くしていきます。
おまんをかき回すように。
肉壁を優しく、かつ、深くえぐるように、
ぐちゃぐちゃにしていきます。

なおみさんは喘ぎ声を抑えるのに必死でした、
それでも、激しくする度におまんこから愛液が溢れ出てきます。

「あぁっ」

少し喘ぎ声が出てきたので、僕の手で口元を抑えるようにして塞ぎ、
さらに手マンを激しくしていきます。

あぁ、喘ぎ声を押し殺すのに必死な表情や、
それでも感じちゃういやらしい身体、、、
この感じがたまらないです。。。

そんなこんなで、一時間くらい楽しみ、バイバイしました。
久々のネカフェだったので、もっとこうすればよかったなぁとか、
こういうのしたかったなぁとかあるので、
ご依頼があればまたチャレンジしたいです。

では。

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