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ゆいちゃん:彼氏が舐めてくれない、イってみたい

4月

皆さん、コロナウィルスによって日々の行動が制限されている方も多いかとは思いますが、
いかがお過ごしでしょうか?
引き続き、下記の症状や三密(密閉・密集・密接)には気を配って、安心・安全にお過ごしください。
・ 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合
・ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合

さて、コロナで行動が制限されて、欲求が高まっている方も多いかと思います。
今回はそんな20代前半のゆいちゃんのお話です。

ーーーーーーー
「あの、すみません。
舐めていただきたいのですが。。。」

 

僕のもとにDMが来ました。
聞けば、彼氏がそんなに上手ではなく、
イった経験も少ないそうでした。
コロナの影響で外出もできず、時間があったため、
僕に連絡をしたそうです。

また、彼氏がいるので挿入とキスはNGにしてほしい
とのことでした。

少しやり取りをして、最初はホテルでという話だったのですが、
あまり落ち着けないかもしれないし、ホテル代も気になるので、
僕の自宅でという話になりました。

集合は近くのコンビニにしました。
そこに、とても可愛らしい女の子が立っていました。
明るく染めた髪と、少しギャルっぽい顔立ちが印象的な、
素敵な女の子が立っていました。

 

「こんにちは、ゆいさんですか??」

 

「あ、しんやさんですか??今日はよろしくお願いします。」

 

「こちらこそ。」

 

挨拶を終えて、コンビニでおやつを買って、
僕の家に入りました。

少し、緊張気味だったので、美味しい紅茶を入れて差し上げました。
今日のデザートはコンビニで買ったプリンです。

 

「はい。どうぞ。」

 

「わぁ、美味しい!!」

 

割と喜んでくれたのが嬉しかったです。
少し談笑して砕けて来たところで、すっと立ち上がり、
カーテンを閉め、ライトを付けます。
今日のゆいちゃんはショートのワンピースなので、
薄暗くなった部屋に明るい生足が浮かんでいました。

優しく抱きしめると、甘い香りと柔らかい肌触りが心地よく、
徐々に舐め犯したくなる願望が強くなっていきます。
ワンピースを脱がし、二の腕から指先までをスーっと撫でていきます。

 

「んん、、、」

 

少しずつ体をもそもそさせたり、
ゆっくりと体をくねらしたりしています。

そして、ブラのホックを外すと、
少し、小ぶりながらも、形のきれいな
たわわなおっぱいがありました。
ピンク色の美味しそうな乳首にしゃぶりつきたい欲求を
グっとこらえ、そのまま指でじっくりと焦らしていきます。

まずは、乳首を触らず、乳房全体を優しく指先で焦らすように、
乳房の下側をゆっくりと撫で回すように、
そして優しく揉み込み、
少しずつ、乳首へと近づいて行きます。
指先が乳首に触れたら、そのまま乳頭を触るか触らないかくらいで
ゆっくりと擦っていきます。

 

「あぁぁ、、、」

 

次第に吐息混じりの喘ぎ声となっていき、
体を大きくくねらせたりしています。
感じ方が次第に大きくなるにつれて、
指をすこし早く動かしたり、
弾いたり、
指と指で挟んだり、
ちょっと押さえつけて振動させてみたりして、
乳首をいじって感度を高めていきます。

 

「はぁはぁ、、」

 

指による焦らしが終わったころには、
唯ちゃんは息切れをして、
すっかり体温が高くなっていました。

まだ、乳首焦らしは終わりません。
そのままベッドに寝かせ、僕が唯ちゃんに覆いかぶさるように
乳首を舐めていきます。
舌で乳首をねっとり優しく舐め舐めしていきます。
ペロペロ舐めたり、
乳首の周りをなぞるように舐めたり
少し押しつぶすように舐めたり、
舌の平を使ってべっとりと舐めあげたり、

もちろん、もう片方の乳首は指で優しく
いじって、存分に焦らします。
片方が舐め終わったら、もう片方へ、
もう片方が舐め終わったら、もう片方へ、
交互に唾液をたっぷりと付けて、
ゆっくりと舐め回していきます。

 

「あああぁああ、いいやぁっx、きもtぃぃ」

 

気持ちよさから逃れようと、
手足をバタバタさせたり、体を動かしてみるも
僕が覆いかぶさっているので抜け出せません。
乳首が舐め終わったころには、
気持ちよすぎて、ゆいちゃんはぐったりしてました。

あまりに感じ過ぎて、あたりは雌汁の厭らしい匂いが広がっています。
パンツをゆっくりをずらすと、
愛液がオマンコの周りにべっとりとまとわりついていました。
このまま、舐めてほしそうな甘い目をしていますが、
可愛いので、もう少しいじめます。
脇や、首筋、耳やお尻の割れ目、指先、
膝の裏など、乳首を責められて敏感になった体の至るところ
をくまなく、いやらしく舐めていきます。

すでに、オマンコからは愛液がこぼれ落ちています。
そして、ついにオマンコを舐めあげます。
クリトリスを舌先ですこし舐め上げただけで

 

「んんあぁああ、いやぁぁ、、」

 

と腰をくねらせながら感じてくれています。
そのまま、唾液をたくさんクリトリスに塗りたくり、
思う存分舐めていきます。
たくさん感じてくれているのが、愛液の量や、
ゴリゴリに勃起してクリトリスからも伝わってきます。

当然、乳首への刺激も忘れません。
少し舐めていったところで、絶頂を迎えました。

そのままGスポットイキ⇒奥イキまで開発させていただきました。
あんまりイったことなかったそうなので、

「私ってこんなにイけるんだ」

 

って驚いてたのが印象的でした。

以上で今回の体験談は終わります。
引き続き、コロナにはお気をつけください。
ただ、欲求が抑えきれなくなったら、
僕に連絡をくれてもいいかもしれません。
では。

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