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なつきちゃん:たくさん舐められたいJD

3月

突然ですが、舐め犬には繁忙期があります。
GW、お盆、クリスマス〜年末年始。大型連休前は依頼が殺到します。
そして、もう一つ。上の3つと比べるとささやかではありますが、
毎年必ず繁忙期があります。それは”春休み”です。

僕に依頼される方にも学生さんがいらっしゃいます。
そんな方々は長期的な春休みを利用し、僕に連絡をくださるのです。
学生さんですので、周りの男の子は若く、長時間舐めてくださる方は少ないのでしょう。
今回の方も”長時間舐められたことがないので舐められてみたい”とのご要望でした。

20台の男性は一般的に挿入に終始し、前戯や女性に気持ちよくなってもらうという
考えが薄く、エッチが短時間で終わってしまいがちです。
また経験人数も少ないため、中の開発が進んでないことが多いです。

上記が原因で、気持ちいいという感覚が薄かったり、
奥を突かれると痛いといった現象が起こってしまうことが多いです。

今回の方も多分に漏れず、中の開発が進んでおらず、
感度が鈍いかもしれないとのことでした。
そこで、ゆっくりと開発していく段取りとなりました。

まず、部屋の中に入り談笑した後、ソファに座ってもらい、
じわじわと乳首を指で刺激していきました。
最初は弱く、感度が高くなってきたら少しずつ早くしたり、
すこし押し込んでみたりしながら、エッチにオープンなムードを作っていきます。

やがて、キスをしり、優しく抱きしめた後、
首筋や耳、乳首などいろいろなところを舐めていきます。

 

「ん、、」
「すごく気持ちいいです。もっと舐められたいです」

 

との感想をいただきました。
ベッドに移動し、パンツを脱がしていきました。
すると、よほど感じてくれていたのか、
アンダーヘアがワカメのようにグッチョリと濡れるほどの
愛液がおまんこから溢れ出していました。

次に足の付け根を舐めていきます。
強弱をつけたり、強くしたり、舌の平でべっとり舐めたり。

 

「んあぁん、、、いやぁ」

 

これから舐められるという羞恥心とこんな風に舐められるという
期待感を煽り、徐々に焦らして、快感を高めていきます。
糸を引くくらい濡れてきたので、おもむろにクンニを始めます。

まずは、触れるか触れないかくらいの
優しい刺激でクリトリスを舐めていきます
ゆっくり、べっとり、優しく舐めることで、
おまんこ全体に広がる快楽を味わってもらいます。
また、どんな舐められ方がいいのか、
どこが一番感じるのかを探っていきます

優しく吸ってみたり、弾くように舐めたり、
べっとりと舐めてみたり、、、
なつきちゃんが感じやすい舐め方を探っていきます。
たっぷりの唾液をまとわせているので、
ピチャピチャといやらしい音がこだまします。

 

「あぁ、きもてぃい」
「んぁん、イくぅううう」

 

ほどなくして絶頂を迎えました。
おまんこは随分と濡れていたので、指をゆっくりと入れ、
Gスポットをゆっくりマッサージするように刺激していきます
もちろん、クンニしながらです。

クリトリスをペロペロしながら、
おまんこをクチュクチュ刺激していきます。

 

「あああぁ、、いぐぅ。。」

 

そんなに時間は経っていなかったのですが、
すぐ、イってしまいました。
十分にクリトリスを攻めたお陰で、
中はトロトロに仕上がっています。

さらに感度を高めるために、4つんばいになってもらい、
おまんこの中で指を優しく滑らすように刺激していきます
気持ちいいいところから指を離さず、
優しく押し込むイメージで感度を高めていきます。

 

「あxxx、きもちい」

 

この体位でも数十回とイってました。
もはや、3秒に1回いくような状態です。
Gスポットで何十回もイくと、子宮口が降りていきます。
さらに、水分を大量に含み、ぷるぷるの状態になります。
この状態になると、ほとんど痛みを感じず、
強い快感を引き起こすようになります。

そこで、子宮口周辺を指で押し込むように刺激していきます
押し込むたびに、声にならない喘ぎ声を響かせます。
少し早くしたところで幾度となく絶頂を繰り返してました、

一般的に絶頂によって得られる快楽は、
膣奥(子宮口)>Gスポット>クリトリスです
子宮口を刺激したことによって途轍もない快楽が
なつきちゃんの全身を巡っているところです。

また、膣奥を開発すると快楽は全身へと伝わっていきます。
今回なつきちゃんの感度の飛躍は凄まじく、
乳首などでもイきまくってました。
流石にイかせすぎたので本日は終了としました。

「今までにないくらい、めちゃめちゃ気持ちよかった」

と言っていただけて、とても嬉しかったです。

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